仙台0-0八戸(PK5-4)(生観戦) 林の活躍でPK戦勝利 ベガルタ仙台は特別大会をアウェー三連戦で始まり三連勝。四戦目からホーム三連戦となる。私も久しぶりに試合を見に行った。 ユアスタの入場者数は15,589人。天候は晴れたり曇ったり。記録では気温15.1℃と、この時期にしては温かい筈なのだが冷風が吹いて寒く感じられた。私の席はA指定席南。メイン側の右端。八戸サポーターのチャントがよく聞… コメント:0 2026年03月01日 サッカー スポーツ Jリーグ 続きを読むread more
F東京1-1(PK5-4)鹿島 10人の鹿島が耐えたがPK戦勝利はF東京 F東京対鹿島は日本テレビ系全国ネットで放送された。民放地上波でJリーグの試合を全国放送するのは久しぶりと思う。特別大会というのは確かに特別なのかもしれない。ただし、翌週2/13~15は、地上波全国放送もNHK-BSも現状放送予定はない。 2/7(土)午後1時半、試合開始時の味の素スタジアムは雪。しかし次第にやんできて試合中の天候は… コメント:0 2026年02月08日 サッカー スポーツ Jリーグ 続きを読むread more
千葉0-2浦和 浦和が守り切って勝利 フクアリは雪。千葉のゴールキーパー若原は半袖短パンで、フィールドプレーヤーならまだしもどうしてそんな恰好で平気なのかと不思議に思われた。気温は8.2℃。積もるには高温だったのだろう。雪は試合が終わるまで降り続けたが試合終了まで積もることはなかった。 序盤、千葉の姫野のシュートがあった。しかし天秤はすぐに浦和側に傾いた。4分浦和… コメント:0 2026年02月07日 サッカー スポーツ Jリーグ 続きを読むread more
長崎1-3広島 百年構想リーグ開幕 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第1節。BS10で長崎ホーム試合を放映していたので視聴した。 J1昇格の長崎が、J1リーグ4位でナビスコ王者の広島を迎え撃つ、この開幕戦はピースマッチと称して行われた。 広島が主にポゼッション、長崎がカウンター狙い。前半20分くらいまでは長崎のカウンターが鋭くて互角に見えた。… コメント:0 2026年02月06日 サッカー スポーツ Jリーグ 続きを読むread more
引退した選手に一言 車屋紳太郎 川崎Fの左サイドバック、時にセンターバックでもプレーした。機を見た上がりからの攻撃が脅威で、川崎Fの優勝に何度も貢献した。代表に定着しなかったのも残念だし、怪我で引退が早まってしまったのも残念である。 柏好文 山梨県出身。2010~2013年、甲府でプレー。城福監督のもと、右ウィングバックとして活躍… コメント:0 2026年01月27日 サッカー スポーツ Jリーグ 続きを読むread more
高校選手権決勝 神村学園3-0鹿島学園 神村学園優勝夏冬2冠 決勝は前後半45分ずつ延長は前後半10分ずつそれでも決まらなければPK戦。 天候晴れ、気温9.0℃、風は弱い。日本海側は大荒れの天気というがサッカー日和の国立競技場。観客は満員60,142人。 準決勝での印象では鹿島学園のほうが良かったのだが、こうした印象はまったく当てにならない。 序盤は互角に見えた。しかし19分、鹿… コメント:0 2026年01月12日 サッカー スポーツ 高校サッカー 続きを読むread more
高校女子選手権決勝 柳ヶ浦1-0神村学園 柳ヶ浦初優勝 会場は神戸ユニバ。観客数2,850人。天候は晴時々曇、風強し。柳ヶ浦は大分県、神村学園は鹿児島県の九州対決。解説は丸山桂里奈と中沢佑二。神村学園は昨年も決勝に進出し藤枝順心に敗れている。今年、神村学園はその藤枝順心に準決勝で戦い、PK戦で勝利していた。 神村学園の山野に対して、柳ヶ浦は平尾をマンマークにつけたという。前半は柳ヶ… コメント:0 2026年01月11日 サッカー スポーツ 高校サッカー 続きを読むread more
高校選手権準決勝 神村学園1-1(PK9-8)尚志、鹿島学園1-0流経大柏 高校選手権準決勝は45分ハーフ。同点なら延長は行わずPK戦となる。 神村学園1-1(PK9-8)尚志 長いPK戦を制したのは神村学園 この両チームはインターハイ準決勝でも戦っており、神村学園が2-1で逆転勝ちしたとのこと。その後に神村学園は決勝でも勝ち、インターハイで優勝している。 開始間もない5分。尚志の根木が右サ… コメント:0 2026年01月10日 サッカー スポーツ 高校サッカー 続きを読むread more
高校選手権三回戦 日大藤沢2-1聖和学園 聖和学園惜しくも敗退 試合が始まってすぐ、聖和学園が前2試合と違って苦労していると感じた。日大藤沢には背の高い選手がいて、それだけではなくガタイもいいようだ。聖和学園の選手がボールと相手選手の間に体を入れても、ボールを奪えずに倒れる場面が何度も見られた。 それに後半途中まで聖和学園は4-3-2-1のフォーメーションを採用していたのだが、3の横を日大藤沢… コメント:0 2026年01月03日 サッカー スポーツ 高校サッカー 続きを読むread more
皇后杯決勝 広島2-1I神戸 広島初優勝 現在WEリーグでI神戸は勝ち点35の1位、広島は同18の6位である。順位も勝ち点も大差だ。ところが両者の対戦というとWEリーグ、リーグ杯を合わせて広島がI神戸に4連勝中だという。 試合が始まってみると、互角だった。通常サッカーで互角と言うと、中盤の奪い合いが激しくてどちらもゴール前になかなか行けない場合が多い。しかしこの試合では、… コメント:0 2026年01月02日 サッカー スポーツ 皇后杯 続きを読むread more